10連休のGWが明けた初日
寝起きの頭の中には「もっと寝たい寝たい寝たいっ」って文字が流れたんです(ガチで)
今朝の起床時は地球の重力が6倍以上になってたと思う
だけど、そんな過酷な環境の中出勤できたこと、自分を褒めてやりたい
GW明けの職場
きっと職場はマイナスの感情に満たされた状態だろうと、腹を括って出勤した
何だよ、みんな元気じゃねぇーか
5000枚出したと自慢げに話すパチンカス上司もいれば、ピンク系のお店の姫様を口説き落としセフレにすることができたと報告してくる高身長イケメンな先輩も入れば、GWは2キロ太ったとお互いのブヨブヨな腹を見せ合うおっちゃんもいたり
とてもほっこりした
眠いんだ
だけどやっぱり眠い
午後はオール明けのあのふわふわと夢の中の無意識領域で仕事をしていた
でもやっぱり経験ある先輩方はすごい
生き生きと業務に取り組んでいる先輩方ばかりで格の違いを見せつけられた
3個上の先輩(メンエスのセフレができた)「眠そうやなぁ」
俺「はい。すごく眠たいです。体が重いです。」
3個上の先輩「アホか、年始の方がきついぞ」
アホゆうなあほんだれ
しばくぞお前

仕事がめんどくさい。めんどくさい。行きたくない。辞めたい。楽して稼ぎたい
「みんなーもそうならいいな」「あーあーー、なんて素敵な会社だ」